ドクターマリオグッズを揃えてます。
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2006年8月1日7時48分
時点のものです。

ファミコンミニ ドクターマリオ

ファミコンミニ ドクターマリオ

人気ランキング : 2233位
定価 : ¥ 2,000
販売元 : 任天堂
発売日 : 2004-05-21

価格 商品名 納期
ファミコンミニ ドクターマリオ

ウィルスを駆除するために医師と化したドクターマリオがカプセルを使ってそれを行っていく、ステージクリアー型のアクションパズルゲーム。1990年にファミコンとゲームボーイにて発売された作品で(本作は当然ながらファミコン版が元)、『メイドインワリオ』に改良版が収録されるなど任天堂を代表するパズルゲームのひとつ。
ルールは至ってシンプルで、ビン型のフィールドに配置された3種類のウィルスを、画面上部から落ちてくる6種類のカプセルを使って退治していくというもの。同じ色のウィルスとカプセルを縦、もしくは横に4つ配列すればそれが消滅する仕組みで、ウィルスを全部退治すればステージクリアーとなる。
ステージは1〜20までのウィルスのレベルと3段階のスピードレベルが調整できるようになっており、それぞれの設定で異なるエンディングが用意されている。また、対戦型のモードとなる2人用モードも用意されており、ウィルスを先に全部消したほうが勝ちというルールのもと、連鎖や同時消しといったテクニックが要される白熱したバトルを楽しむことができる。(田村 雅)

スーパーマリオブラザーズ2よりも更に難しさを求めるあなたに・・・

 このゲームをプレイした当時の自分は十代前半の頃であり、現在のような多種に及ぶゲームが存在していない頃でした。ゲームの構成は王者スーパーマリオのような感じと囚われがちですが、そんなことは無いです。はっきり言ってゲームクリアには執拗に忍耐が求められます。なぜハドソンのマル超シリーズに入らなかったのか疑問ですけど。と前置きはさてとこのゲームの難易度は大きく挙げれば3つ。1つめは主人公である高橋名人はエネルギーが減りやすいのでもたもた出来ないということ。2つめは高橋名人の操作感覚はマリオのそれとは違いかなり重いということ、マリオのように空中制御できません。そして3つめ一度やられた後の武器無し状態でのスタート、後半のステージになると敵がうじゃうじゃ出てくる中で本当にこの事は辛いの一言に尽きます。ここで冒頭に述べた敵をかわしながら進むという忍耐が求められるのです。特にエリア7?4は1箇所辛いところがあるだけだけど、8?2なんかはもう勘弁してと言いたい位です。それは実際プレイして確認してみてください。コンテニュー無しではクリアは不可能に近いので隠しアイテムのハチスケは絶対に取るように!!ハチスケは1?1のゴール手前の穴付近に隠し卵としてあります。オノを投げるなりジャンプするなりして絶対に探し出しましょう。

非常にシンプル…でも楽しい!

初めてこのゲームをやると、ただ絵を描いていくだけなので、物足りないと思うかもしれない。
最初はかなり難易度も低い。しかし、徐々にレベルは難易度が上がっていく。急激に難易度が上がるのではなく、本当に少しずつ上がっていくのが、このゲームの魅力だと思う。難しくなってくると、クリアできそうなのにできないもどかしさが出てくる。そうなると、自然にゲームをする時間も増える…とっいった具合になり、このゲームに引き込まれてしまう。
非常にシンプルなゲームだが、再販される理由はここにあると思う。

ドクターマリオ

先日これを古本市場でみつけて
買ったんですが
まだ店には二本あったので
月曜日買占めようかとおもいました 
いいゲームだし
レアだからいつか高く売れるかもだし
万一無くしたときの予備としてもいいかと思うので買おうとしてます
ディーエスライトの発売に先駆けていろんなソフトほしいですね

ディグダグ

ファミコンでは持っておらず、もっぱらゲーセンでやったものです。ファミコンミニを機会に購入しました。

ゲームバランスがとてもいいので、最初の面はすんなりとクリアできて、なんだこんなものかと思ってしまいます。
しかし、徐々に難しくなっていきます。この「徐々に」って言うところがポイントで、急に難しいとかではないので、少しずつ成長する自分を楽しむことができます。
悔しくてついつい、ゲームをする時間が増えてしまいます。

クルクルランド!

スクロール無しの一画面二人同時プレイアクションパズル(と呼んでいいのかな?)で、極めてシンプルな構成。しかしハマる!なんとも言えない操作感覚が癖になる中毒系ゲームの代表格だ。サウンドもかなり良い感じでノリノリ。この頃の任天堂は名作が多いんだけど、特にこのゲームは『他の追随を許さぬゲームバランス』と『「慣れ」を必要とするも適度な難易度』が魅力を高めているのである。後にディスクシステムの書き換え専用ソフトとして再発売されたが、やはり面白さは健在だった。しかもカートリッジ版では出現しなかったボスキャラが登場したりして、かなり驚かされたのを今もハッキリと記憶している。


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